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2010年 10月 31日

風舎のラスク    コウケンテツ   フランソア

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ラスク入荷しましたが、

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今回少なめ。

水曜日にまた仕入れてきますね。

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最近の美味しいもの。

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中々イケる。

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これも

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中々イケる。


ともに、大手なのにE幹事。

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by kimurayasaketen | 2010-10-31 13:11
2010年 10月 30日

編みかけのマフラー

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by kimurayasaketen | 2010-10-30 10:39
2010年 10月 29日

リューセック、マルトレイ、ディケム、サンヴィヴァン、ソゼ、ラモネ、ブシャール、ガニャール

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シャトー・ラトゥールで使った古樽で寝かせてます。

年代に注目。

@3460

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昨日の海洋学は

「ウナギの謎の探求」。

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茄子職人のTさんから。

2つの茄子。

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醤油かけずに食べれるなんて。。。

甘みと旨味、芳醇な含香にちょっとビックリでした(謝)。

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Kさん、リューセック&
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シャルルマーニュ入荷致しました(謝)。

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Oさん、サンヴィヴァン&

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ディケム入荷しました(謝)。

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Nさん、ソゼ&ラモネ&ブシャール&ジャド&パカレ&ガニャール

入荷しました(謝)。

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by kimurayasaketen | 2010-10-29 10:39
2010年 10月 28日

満寿泉 南部美人    野宿

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富山・満寿泉、岩手・南部美人

一升びん入荷。

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寒かったデス。

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お倉が浜、AM6:00、グチャグチャのセット肩。

面倒臭い波でした。

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帰りは南阿蘇で

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野宿熱再発。

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ラヂオ体操第一と

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コーヒーがいいです。

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by kimurayasaketen | 2010-10-28 10:10
2010年 10月 26日

TREVISIOLのPROSECCO

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アクアミネラーレ関谷シェフお気に入りの泡。

まさにミネラ~ルな完全感覚です。

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アレ?変わった?って思った方は素晴らしいなぁ。

そうなんです、銘木「南ア・ブビンガー」に新調しました。

丸山銘木店で購入しました。

クリア剥がして無垢にしました。

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そういえば最近、新聞でシェールガスの記事を多く見ます。

加速してるんですね。

しばらくガソリン価格は、安定しそう。

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by kimurayasaketen | 2010-10-26 10:28
2010年 10月 25日

ルタンデジタン キャトルフィ-ユ ブレーキはディクセル

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自然派の得意なディオニーさん。

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買付け会で、しっかり味見してきました。

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ナンシー、イチオシ。

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ナンシー、ニオシ。

この2本は、ハズしませんよ~。

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木村家は、ゼロ円でした。

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家電は買わないケド、クルマの部品は購入します。

Mくん、まだ7㍉もあったよ。。。

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by kimurayasaketen | 2010-10-25 13:50
2010年 10月 24日

緑川 三千盛 出羽桜 一本〆 南 開運 天狗舞 天の戸 南部美人 酔鯨 手取川

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ニッポンのサケ

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新町電亭、AM7:00、町内会清掃。

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達成感アリ。

みなさま、おつかれさまでした。

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好きなチラシ。

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フォントもかわいいし、

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ネジのおじさん、イケてるし。

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by kimurayasaketen | 2010-10-24 10:18
2010年 10月 23日

ほのぼのとしっかり

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共に

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15歳。

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10年後の首相は

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女性ですナ。

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by kimurayasaketen | 2010-10-23 09:55
2010年 10月 22日

ラシュネ  モワンヌ・ ユドロ  コント・ラフォン  ドメーヌ・ボマール

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限定品 「中取り純米」 入荷。

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海洋学3回目。

小テストは、半分もできましぇんでした。。。

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●LACHESNAYE / 2000   2,220円

オーナーを「ラネッサン」と同じくするオー・メドックの「ラシュネ」をご案内です。

ブーティエ家が所有するシャトーの「ラシュネ」ですが、ラベルに記されたロゴマークを見て、どこかで見たことのあるマークだとお気づきになった方も多いのではないでしょうか?
そう、こちらはラネッサンのラベルにも記されているブーティエ家のマークなのです。

1961年、現オーナーの父であるジーン・ブーティエ氏がラシュネの畑を買い取りました。
1929年に起こった経済危機と、1945年と1956年の霜害によってブドウ畑は疲弊しており、
ほとんどの樹が植え直されなければならなかったといいます。
そして10年後の1971年、シャトーは再び「ラシュネ」の名の下でワイン造りを始めることになり、以降、クリュ・ブルジョワ・シュペリュールのシャトーとして、ラシュネは急速に力を付けてゆくことになりました。
その証拠に、エリゼ宮での宴で供されるワインに選ばれたという経歴があるそうです。

さて、カベルネ・ソーヴィニヨン主体のラネッサンと異なり、ラシュネはカベルネ・ソーヴィニヨンとメルローが半々で造られています。
このため、ラシュネはより女性的で、サテンのようなスムースな口当たりというはっきりした個性を持つようになりました。

また、このセパージュの割合により、ラシュネは瓶詰めから数ヶ月後には楽しみ始めることができる、
フルーティーでエレガントなワインとして世に知られるようになりましたが、各年の出来に応じて、
おおよそ5~10年後にベストな飲み頃に達するそうです。

若いヴィンテージには、ブラックカラントやラズベリーの快い香りがいきいきと立ち上り、
構造のバランスの良さや美しいフィネス、はつらつとした印象や豊富なタンニンが口蓋に感じられるということです。
そしてより古いヴィンテージのワインでは、開放されたノーズの中に森の下生えの香りが現れ、口蓋にはバランス感の良さが印象付けられ、フィニッシュには植物的なノートがあるとのこと。

そして何といっても、今回入荷分のラシュネのおすすめポイントはそのヴィンテージ!
2000年のボルドーと言えば、大人気な上に年々価格が上がり続けていることで消費者に涙を飲ませている罪なヴィンテージ。
そんなグレート・ヴィンテージがこの価格で手に入ってしまうのですから、これを掘り出し物と呼ばずして何と呼びましょう。

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●CHAMBOLLE MUSIGNY FEUSSELOTTES / MOINE HUDELOT / 2002   6,300円

シャンボール・ミュジニー村の村長という顔も持った「モワンヌ・ ユドロ」。
この土地では、ボンヌ・マール、ミュジニー、レザムルーズ、シャルム、レ・フスロットに畑を有しています。
1988年にはルロワが、1996年にはドルーアン・ラローズが、それぞれこのモワンヌ・ユドロから
ミュジニーの畑を一部を購入しているというのですから、その畑が持てる価値も、おのずと
想像できるというものです。
 
「シャンボール・ミュジニー・レ・フスロット」は、シャンボール・ミュジニーの中でも
フィネスに溢れたワインを生み出すとされるプルミエ・クリュ。
そのエレガンスを是非とも直々に感じてみてください。

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●CHAMBOLLE MUSIGNY LES AMOUREUSES / DANIEL MOINE / 2006  13,350円

他の有名生産者のような知名度こそありませんが、たっぷりと熟成期間を取ってやることで、
秘めた実力が滲み出てくると言われるのがモワンヌ・ ユドロのワイン。
 特にこの1級畑「レザムルーズ」は、他の1級畑に比べて最もエレガントであると
 されており、優美かつ繊細な個性が記憶に焼きつくワインと言われています!

 上でご紹介した「レ・フスロット」に比べ、飲み頃はもっと先になりそうな
 一本ですが、最も良い時期を迎えるまで、セラーの中でゆっくりと寝かせて
 おいていただきたいものです。

※ラベルの表記は「DANIEL MOINE」になっておりますが、こちらは
 上でご紹介した「レ・フスロット」と同じく、「モワンヌ・ ユドロ」が
 造り手になります。

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○MEURSAULT DESIREE / COMTES LAFON / 2002  23,700円
○MEURSAULT DESIREE / COMTES LAFON / 2001  23,700円
○MEURSAULT DESIREE / COMTES LAFON / 2000  22,800円
○MEURSAULT DESIREE / COMTES LAFON / 1996  26,250円
○MEURSAULT DESIREE / COMTES LAFON / 1995  26,700円

世界中に熱狂的なファンを持ち、入手することが困難なラフォンのワイン。
 所有者のドミニク・ラフォンは、ブルゴーニュはもちろん、世界中でも
 稀少なワインの造り手の一人であり、「コシュ・デュリ」と並び、
 ムルソー最高の生産者と言っても過言ではありません。

1868年、元当主であるドミニク・ラフォンの曽祖父であるジュール・ラフォンに
 よって創業されたこのドメーヌは、ジュールの死後、ピエールとアンリという
 二人の息子に相続されました。
その後、ピエールも直ぐに他界。残されたアンリは子供もいないため、相続した畑を
 売却しようと考えましたが、当時パリでエンジニアをしていたピエールの息子、
 ルネ(現当主の父)が売却に反対しました。
 彼は自ら畑を譲り受け、その畑を農家に貸し、そこから収穫されたブドウや
 ワインを借地代替わりに納めてもらう方法(メタヤージュ)で、ドメーヌの存続を
 維持して行きました。

 長い間、彼らのブドウやワインはネゴシアンに売られていましたが、1961年より
 「コント・ラフォン」のエチケットが貼られて販売されるようになり、その後、
 ムルソーに移り住んだルネ一家のワインは、徐々に高い評価を得るようになりました。
各地でワイン醸造を学んだ息子ドミニクも加わり、84年にルネが引退した後は
 メタヤージュを廃止して、ドミニク自らブドウの栽培から醸造までを行うようになり、
 今の名声を得るに至っています。
 
 1997年からはブドウも完全な有機栽培で行い、現在ではビオディナミ(バイオ
 ダイナミクス)農法を取り入れて、更なる品質の向上に余念がありません。

 こちらは村名クラスの「ムルソー・デジレ」。
 2000年代と1990年代から一挙5ヴィンテージが到着しました!
 いずれも安定したパーカーポイントを獲得しておりますので、
 豪華絢爛な「コント・ラフォンのムルソー・デジレ一本縛り」の
 比較テイスティングを試みても、面白いかもしれませんね!
 
 ■パーカーポイント
 
 【2000年代】2002 / 89-91点、2001 / 91-93点、2000 / 88-90点
 【1990年代】1996 / 89-91点、1995 / 89-91点

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○COTEAUX DU LAYON CLOS ST CATHERINE / BAUMARD / 1990  8,400円

「ロワールの雄」、「ドメーヌ・ボマール」です!!

 ブドウ畑の耕作という点では、1634年まで歴史が遡れるドメーヌ・ボマールは、
 ロワール渓谷の中心にあるロシュフォール・シュル・ロワールという町に
 居を構えています。
 しかしながら、各国から賞賛を浴びている今日のドメーヌの本当の創設者と言えるのは、
 先代のジャン・ボマール氏でした。
 
 ジャン氏はボルドーやディジョンでワインメーカーとしての訓練を受けた後、
 アンジューの有名なアペラシオン(カール・ド・ショーム等)の購入を通じて、
 ブドウ畑を拡大しました。
 さらにこの地に初めてカベルネ・フランを植えたのもジャン氏だというのですから、
 アンジューに氏が与えた影響には計り知れないものがあります。
 コトー・デュ・レイヨンの他にも、サヴィニエールやクレマン・ド・ロワール、
 カベルネ・ダンジューなど、様々なアイテムを手がけているドメーヌ・ボマールですが、
 このコトー・デュ・レイヨンは、かつて昭和天皇がその味に大きな感銘を受け、
 感極まってラベルに自らのサインを入れ、ドメーヌに使者を通じて届けさせたと
 いうのですから驚きです。
 パーカー氏も、ドメーヌとして最高レベルの5つ星を付与しており、
 もはやロワールを語る上では絶対に外すことの出来ない生産者と
 言えるでしょう。

 そしてはこちらは、「コトー・デュ・レイヨン・クロ・サン・カトリーヌ」。
 ラベルには、聖カトリーヌの像が描かれており、フランスではカトリーヌという
 名の娘を持つ多くの親が、聖カトリーヌのボトルを娘に贈っているとのこと。
 
 ちなみにパーカーポイントは93点。
 シュナン・ブラン100%で造られるドメーヌ・ボマールの自信作を誕生日に贈られれば、
 フランスの娘さんでなくとも大喜びすること間違いありません。

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○COTEAUX DU LAYON CUVEE LE PAON / BAUMARD / 1990  8,700円

お次のドメーヌ・ボマールのコトー・デュ・レイヨンは、「キュヴェ・ル・パオン」です。
 
 「PAON」とはフランス語で「クジャク」の意。その名の通り、ラベルには
 羽を広げた美しいクジャクの絵が描かれています。

 「キュヴェ・ル・パオン」は、ボマールのコトー・デュ・レイヨンの畑の中でも
 最も樹齢の高いブドウから得られる果実を使って醸される上級キュヴェ。
 貴腐菌が付き、十分に熟したブドウのみを摘み取って造られるために、
 ヴィンテージの出来によってはリリースされない年もあるとのこと。
 反対に近年でリリースされたヴィンテージは1989年、1990年、1995年、1997年、
 2001年、2003年、2004年ということで、その厳しさが伝わってきますね…。

 パーカーポイントは94点。
 こちらもギフト用におあつらえ向きの一本だと言えるでしょう。

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by kimurayasaketen | 2010-10-22 10:24
2010年 10月 21日

ダッチー   ファインチーズカンパニー    チンタオトリップ

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英国から。

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チャールズ皇太子のビスケット@710

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ファインチーズカンパニーのバジルクラッカー@630

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オリーヴクラッカー@630

入荷しました。

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火曜の青島は、

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バラツキの胸で、

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水曜は、波数多いグチャクチャの頭でした。

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でも、、、

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1500円定食で

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お腹満たされたので

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ちょっぴり幸せに

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なれました。

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食後の

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読売新聞も

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良かったし。

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by kimurayasaketen | 2010-10-21 10:30